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ATEM(映像メディア英語教育学会)第10回東日本支部大会 研究発表募集のお知らせ

ATEM東日本支部会員の皆さま、先日は全国大会お疲れさまでした。さて、2019年度の第10回ATEM東日本支部大会に向け、研究発表を募集致しますので、以下にご案内申し上げます。支部交流促進の観点から、東日本支部以外の会員の応募も歓迎いたします。どうぞ奮ってご応募ください。

日時:2019年12月15日(日)
午前10:30ころ開始予定~18:00までには終了予定
会場:早稲田大学3号館
発表応募〆切:11月15日(金)

発表募集内容:本大会はテーマは特に固定はしておりません。「映像メディア英語教育学会」という学会名が示す通り、各種映像/音声メディアと英語教育が関連していれば受け付けます。領域も授業実践、教材開発、英語教育論と幅広く捉えていただければと思います。なお、発表時間については、発表20分程度、質疑応答5~10分程度を予定していますが、発表者の人数により調整する場合があります。ご不明な点などあればご相談ください。

研究発表募集要項:以下の必要事項を電子メール本文に記載し,ATEM東日本支部宛 ej-seminar@atem.orgに送信してください。

1. 発表題目(日本語発表の場合は日本語,英語発表の場合は英語で)
2. 発表者全員の氏名
3. 発表者全員の所属
4. 連絡先(代表者のメールアドレス,緊急時連絡先電話番号(携帯電話番号等))
5. 発表概要(400字以内、英語での発表は200 words 以内)

ATEM(映像メディア英語教育学会)
[旧称:映画英語教育学会ATEM] 東日本支部企画委員]

東日本支部第一回東北特別研究会のお知らせ

日時:2019年9月29日(日曜日)10:15開始

会場:東北大学 川内キャンパスA棟一階 A101教室

 

  1. 10:30~11:00
    深井陽介、ベルトラン ソゼド(東北大学)
    主体性・コミュニケーションを育む:東北大学映画プロジェクトの試み
  2. 11:00~11:30
    張 立波 (東北大学)
    ビデオ制作を通した課題型学習:中国語授業の実践を中心に
  3. 11:30~12:00

関口美緒 (筑波大学・メリーランド大学)
日本語・英語使用によるビデオ制作活動での自然言語獲得

 

昼休み (12:00~13:30)

 

  1. 13:30~14:00
    吉牟田聡美 (活水女子大学)
    コマーシャルを用いてメディア・リテラシーを育む
  2. 14:00~14:30
    Eric SHEWACK (Tohoku University)
    The effect of font type on readability and comprehension of texts in an EFL setting
  3. 14:30~15:00
    Sachiko NAKAMURA (Chuo Gakuin University), Ryan SPRING (Tohoku University)
    How Watching Subtitled YouTube Videos Can Help with Listening and Reading: A Preliminary Analysis
  4. 15:00~15:30
    田淵龍二 (ミント音声教育研究所)
    コーパスを使った第二言語習得

 

15:45~16:30 懇親お茶会(同教室)

ATEM東日本支部 第一回東北特別研究会 研究発表公募案内

ATEM(映像メディア英語教育学会)東日本支部は、第1回特別東北研究会(9/29)を東北大学の川内キャンパスにて開催することになりました。つきましては、研究発表を募集いたしますので、ご案内申上げます。奮ってご応募ください。

日時:9月29日(日曜日)、10:00〜(予定)

会場:東北大学川内キャンパス A棟一階 A101教室

発表募集締切:8月18日(日曜日)

研究発表募集要項:以下の必要事項を電子メール本文に記載し,東北大学スプリング・ライアン spring.ryan.edward.c4 {at mark} tohoku {dot} ac {dot} jpにお送りください。

  1. 発表題目(日本語発表の場合は日本語,英語発表の場合は英語で)
  2. 発表者全員の氏名
  3. 発表者全員の所属
  4. 連絡先(代表者のメールアドレス,緊急時連絡先電話番号(携帯電話番号等))
  5. 発表概要(400字以内、英語での発表は200 words 以内)

応募内容:研究会のテーマは特に固定していません。「映像メディア英語教育学会」という学会名が示す通り、各種映像/音声メディアと英語教育が関連していれば受け付けます。領域も授業実践、教材開発、英語教育論と幅広く捉えていただければと思います。ご不明な点などあればご相談ください。なお、発表時間は、発表(約)20分とし、その後の質疑応答・発表者交替時間を含め、(約)40 分とします。

Announcement of Call for Presentations for the 1st Special Tohoku Area Study Session of ATEM (The Association of Teaching English through Multimedia)

The East Japan branch of ATEM will be holding its first Tohoku area study session at Tohoku University at the end of September, and we are now starting the call for presentations at this meeting. Please check the details below and apply, or just come to the session if interested.

Time and Date: September 29th (Sunday), from 10:00 AM (not fixed)

Place: Tohoku University, Kawauchi Campus, A building, room A101

Deadline for applying for presentation: August 18th (Sunday)

Acceptable applications: This study session does not have a specifically set theme, so we will be accepting as many applications as we can regarding the use of multimedia and visual media (from videos to movies to music to digital media) and how it can be used in the EFL or foreign language classroom. The three general areas of presentation are: practical classroom application, materials  development, and language teaching theory. If you have any questions, please ask through the e-mail provided below. Presentations should be about 20 minutes long, allowing for about 10 minutes for questions and answers and 10 for changing speakers.

To apply to speak at this meeting, please e-mail the following information to Ryan Spring, Vice-President of the East Japan branch of ATEM at: spring.ryan.edward.c4 {at mark} tohoku {dot} ac {dot} jp.

  1. Presentation title (in the language that you will be presenting in)
  2. Name(s) of all presenters
  3. The affiliation(s) of all presenters
  4. Contact information (preferred e-mail address and phone number in case of emergency)
  5. Abstract (400 characters or less if in Japanese, or about 200 words in English)

 

2019年ATEM東日本支部夏季例会のお知らせ

日時:2019年6月16日(日) 13:00開会

会場:早稲田大学14号館514教室

169-0051 東京都新宿区西早稲田1丁目6−1

(東京メトロ東西線「早稲田駅」より徒歩5分)

【研究発表】

  1. ‟Beyond Presentations: PowerPoint for ESL Activities, Games  and Review”  Eric Shewack  (Tohoku University)

2. 「『Ben is Back』『Beautiful Boy』に観る家族間コミュニケーシ   ョンの英語」  代表:塚田三千代(映画アナリスト・翻訳)  共同:田淵龍二(ミント音声教育研究所)

3.「『Ben is Back』『Beautiful Boy』に観る家族間コミュニケー  ション / 映画英語表現の深堀り」代表:田淵龍二(ミント音声教育研究所 ) 共同:塚田三千代(映画アナリスト・翻訳)

  1. 「映像メディアを取り入れた句動詞の指導:映像導入の前後データの比較」  スプリング ライアン(東北大学 高度教養教育・学生支援機構)

5. 「映像にみるアイルランド英語」 吉田雅之(早稲田大学)

6. 「映画で考えるトランスジェンダー:男性から女性へ『レディ・ガイ』&『Girl/ガール』」 清水 純子(慶應義塾大学)

プログラムはこちら

 

ATEM(映像メディア英語教育学会)東日本支部2019年度夏期例会   研究発表募集のお知らせ

ATEM東日本支部会員の皆さま、
元号も令和と改まり新年度が深まる中、お忙しくお過ごしのことと存じます。さて、2019年度のATEM東日本支部夏季例会に向け、研究発表を募集致しますので、以下にご案内申し上げます。どうぞ奮ってご応募ください。

例会日時:6月16日(日)、13:00~(予定)
会場:早稲田大学14号館514教室 (従来の麗澤大学 東京研究センターとは異なります。ご注意ください)
発表募集〆切:5月10日(日)

応募内容:例会テーマは特に固定はしておりません。「映像メディア英語教育学会」という学会名が示す通り、各種映像/音声メディアと英語教育が関連していれば受け付けます。領域も授業実践、教材開発、英語教育論と幅広く捉えていただければと思います。ご不明な点などあればご相談ください。なお、発表時間は、発表(約)20分とし、その後の質疑応答・発表者交替時間を含め、(約)40 分とします。

研究発表募集要項:以下の必要事項を電子メール本文に記載し,ATEM東日本支部宛 ej-seminar@atem.orgに送信してください。

1. 発表題目(日本語発表の場合は日本語,英語発表の場合は英語で)
2. 発表者全員の氏名
3. 発表者全員の所属
4. 連絡先(代表者のメールアドレス,緊急時連絡先電話番号(携帯電話番号等))
5. 発表概要(400字以内、英語での発表は200 words 以内)

ATEM(映像メディア英語教育学会)[旧称:映画英語教育学会] 東日本支部企画委員

2019年ATEM東日本支部春季例会

日時:3月24日(日曜日)午後1:00~5:25

会場:麗澤大学東京研究センター

新宿アイランドタワー4F新宿西口徒歩8分


13:00~14:00 講演

赤塚祐哉(早稲田大学本庄高等学院)
「国際バカロレアの英語授業における映像メディアの
活用実態と可能性」

14:30~17:25 研究発表

*問い合わせ:e-mail(ej-seminar@atem.org

*事前申し込みの必要はありません。

*参加費無料(例会終了後、懇親会を予定しています。)

プログラムはこちら

映像メディア英語教育学会(ATEM)東日本支部2018年度支部大会研究発表募集のお知らせ

ATEM東日本支部会員の皆さま、

秋学期始めにさしかかりつつあり、皆様お忙しくお過ごしのことと存じます。 さて、2018年度ATEM東日本支部大会の研究発表を募集致しますので、ご案内申し上げます。皆様、奮ってご応募ください。

支部大会 日時:1216日(日)1000

会場:麗澤大学研究センター(新宿アイランドタワー4F

大会テーマ:
テーマは特に固定しておりません。映画、テレビドラマ等、少しでもメディアに関連していれば範囲内であることと、そこに英語教育が関連していれば受け付けます。

発表募集〆切:114

研究発表募集要項 以下の必要事項を電子メール本文に記載しATEM東日本支部宛 ej-seminar@atem.orgに送信してください。

1.発表題目(日本語発表の場合は日本語、英語発表の場合は英語で)発表時間は質疑応答を含めて 40 分程度です。

2.発表者全員の氏名

3.発表者全員の所属

4.連絡先(代表者の住所、メールアドレス、電話番号)

5.発表概要(400 字以内、英語での発表は 200 words 以内)

映像メディア英語教育学会  東日本支部企画委員

ATEM(映像メディア英語教育学会)東日本支部 2018年度夏季例会のお知らせ

<2018年6月24日(日曜日)13:30~17:50 / 会場:麗澤大学東京研究センター >

 

プログラム(発表要旨は本ページ下部に記載されています。)

※印刷用はこちら

 

  1. How to Incorporate Japanese Movies and Foreign Movies with Japanese Subtitles in a Content-based Reading Class (13:30-14:10)

Keita Yagi (International Christian University)

 

  1. 映画『古都』(The Old Capital)に於ける文化の多様性―MCDB― (14:10-14:50)

塚田三千代(翻訳家・映画分析家)

 

  1. 「英語嫌い」を克服させるための動画アプローチ(実践報告)(14:50-15:30)

中村佐知子(中央学院大学)

 

<20分間休憩> (15:30-15:50)

 

  1. 実写版映画併用による Anne of Green Gables の作品分析 (15:50-16:30)

石井英津子(東京女子医科大学,共立女子大学)

 

  1. 実践報告:高校におけるEdmodoの活用について (16:30-17:10)

濵中啓子(東京都立両国高等学校・附属中学校)

 

  1. Stereotypes, myths, misconceptions and realities:

Representations of martial arts and Japanese culture through the film and media

of the west and Japan in a CLIL based English class. (17:10-17:50)

Barry Kavanagh (Tohoku University)

 

*問い合わせ:e-mail(ej-seminar@atem.org

*事前申し込みの必要はありません。

*参加費無料(例会終了後、懇親会を予定しています。)

 

会場:麗澤大学東京研究センター

http://www.reitaku-u.ac.jp/daigaku/campus/campus01.html

東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー4階 新宿駅西口より徒歩8分

 

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2018年度夏季例会 発表要旨

 

  1. How to Incorporate Japanese Movies and Foreign Movies with Japanese Subtitles in a Content-based Reading Class (13:30-14:10)

Keita Yagi (International Christian University)

 

This case-study presentation will report on a university level content-based academic reading course, which aims to teach content as well as reading strategies by using authentic texts. This is a core course for freshmen students at a bilingual university in Tokyo and treats two different content areas each term: educational values and argumentation (critical thinking) in the spring term, intercultural communication and issues of race in the autumn term, and ethical issues and visions of the future (peace studies) in the winter term. Although the classes were conducted in English only, the presenter used two Japanese movies and two foreign movies with Japanese subtitles in the final classes. These movies allowed students to apply concepts they had read about and to discuss the texts in more depth. After reviewing the role of L1 in the second language learning classroom, he will explain which movies he chose for which topics and how he presented these movies to the class, discussing the advantages and disadvantages of this approach.

 

  1. 映画『古都』(The Old Capital)に於ける文化の多様性―MCDB― (14:10-14:50)

塚田三千代(翻訳家・映画分析家)

 

映画は電波で動く映像の連続体として、製作された時代の社会状況や文化事情をふまえてリメイクされるのは然るべきである。一方、小説は紙媒体の文字で在る限りでは、同一次元に存在し続けることができる。

『古都』(2016年版)は川端康成の小説に基づく第3作目で、初作に比べると‘大きい差異’がある。双子姉妹の千重子と苗子が娘を持つ20年後の現在に置き換えられ、彼女たちの娘の舞と結衣が人生のターニングポイントで悩む姿をクローズアップして映像化する。古都とは何か。小説や映画(1963&2016)で、その見るものと見られるものをどう表現しているかを考察する。

本映画は「映画と文化データベース」(MCDB)に所収してある。

http://home.d03.itscom.net/mkart/pg71.html

 

  1. 「英語嫌い」を克服させるための動画アプローチ(実践報告)(14:50-15:30)

中村佐知子(中央学院大学)

 

大学での英語指導において、「英語嫌い」の学生に対してどのように英語に興味を持たせ、その面白さに気づかせ、かつ英語力を上げるか、というのは担当講師にとって大きな課題である。そうした学生に対し、オンライン動画を用いた英語の授業を実施することは、下記の理由から非常に有効であると考える。

1) 学生の興味に沿った動画素材を使用することで、内発的動機づけが高まる。

2) 初心者レベルの学生であっても、Authenticな英語に触れられる。

3) トップダウンプロセスを駆使して内容を理解することができる。

4) 集中力が持続する。

5) 語彙習得の際の印象づけができる。

6) Non-verbalコミュニケーションの要素を学び、それを自身のプレゼンテーションに活かすことができる。

7) 英語の動画が「理解できた」喜びから新たな学習意欲が生まれる。

オンライン動画を用いた授業実践例の紹介、学生の反応、今後の課題等を発表する。

 

  1. 実写版映画併用による Anne of Green Gables の作品分析 (15:50-16:30)

石井英津子(東京女子医科大学,共立女子大学)

L.M. Montgomeryの代表作である『赤毛のアン』(Anne of Green Gables, 1908) の原書に対する理解を深めるにあたって、実写版映画を併用して文学の授業や英語教育を行うことは効果的である。本発表では、1985年にカナダで公開された映画Anne of Green Gables(Kevin Sullivan監督)に注目した。原書における風景描写や文化的時代背景(住居:Green Gables、服装:Puffed sleeves、髪型:Pompadour、学校の様子や近所との付き合いなど)が、映画を観ることで、より色彩豊かでかつ躍動的なイメージとして捉えられやすい。また、原書と映画において異なって描写されるシーンを通じて、そこに秘められた作者Montgomeryの意図やメッセージがより一層強調される。本発表では実写版映画を併用することがより効果的と思われる点について具体例をあげて考察する。

 

  1. 実践報告:高校におけるEdmodoの活用について (16:30-17:10)

濵中啓子(東京都立両国高等学校・付属中学校)

 

授業内だけでなく、授業以外の場面でも英語でのコミュニケーション活動が継続して行われることを期待して、SNS機能を持つEdmodoの利用を試みている。今回の発表では、Edmodoの概要と、高校一年生向けの講座でどのように利用しているのかを報告する。

 

  1. Stereotypes, myths, misconceptions and realities:

Representations of martial arts and Japanese culture through the film and media of the west and Japan in a CLIL based English class. (17:10-17:50)

Barry Kavanagh (Tohoku University)

 

The word stereotype comes from the Greek “stereos” meaning “firm or solid” and “typos” meaning “impression”. Stereotypes can be both positive and negative. Some of these stereotypes can be found in Western films that depict Asian culture and its martial arts and in Hollywood movies characters such as Mr Miyagi from the karate kid are represented as wise, mystical and Zen like.

This presentation will give an account of a class that combines advanced Japanese learners of English with foreign exchange students. The course examines some of the stereotypes and misconceptions of martial arts and Japanese culture, through both western and Japanese movies and television media from the 1960’s to the present day.

Utilizing a CLIL framework, students were given the scaffolding they needed to discuss, debate and present on themes such as film characterization of Asians, misconceptions about martial arts and orientalism in western media. The multicultural and multinational make-up of the class lent itself to a cross-cultural comparison of Japanese and western view of martial arts and Japanese culture and how it has evolved and changed in the past fifty years.

 

ATEM(映像メディア英語教育学会)東日本支部2018年度夏期例会  研究発表募集のお知らせ

ATEM(映像メディア英語教育学会)東日本支部2018年度夏期例会  研究発表募集のお知らせ

ATEM東日本支部会員の皆さま, 新年度も本格的にスタートし,お忙しくお過ごしのことと存じます。さて,2018年度ATEM東日本支部夏季例会の研究発表を募集致しますので,ご案内申し上げます。皆さま,奮ってご応募ください。

例会日時:6月24日(日)13:00~

会場:麗澤大学 東京研究センター(新宿区西新宿6丁目5-1,新宿アイランドタワー4F)

発表募集〆切:5月6日(日)

(例会テーマは特に固定しておりません。各種映像・音声メディアと英語教育が関連していれば受け付けます。)

研究発表募集要項:以下の必要事項を電子メール本文に記載し,ATEM東日本支部宛 ej-seminar@atem.orgに送信してください。

1. 発表題目(日本語発表の場合は日本語,英語発表の場合は英語で) [発表時間は,発表・質疑応答・発表者交替時間を含めて 40 分程度です。]

2. 発表者全員の氏名

3. 発表者全員の所属

4. 連絡先(代表者のメールアドレス,緊急時連絡先電話番号(携帯電話番号等))

5. 発表概要(400字以内、英語での発表は200 words 以内)

ATEM(映像メディア英語教育学会)

[旧称:映画英語教育学会ATEM] 東日本支部企画委員